
Twitter懸賞って難しいの?

難しくないよ!早速紹介するね
Twitter懸賞とは
Twitter懸賞とはその名の通り、Twitterを利用して応募する懸賞のことです。多数の企業公式アカウントがTwitterで自社販促商品や新商品の紹介も兼ねてキャンペーンを実施しています。ハガキ懸賞と大きく違うところは下記のとおりです。
応募期間が短いものが多い
ハガキ懸賞の応募期間は短くても2週間くらいですが、Twitter懸賞は短いものなら数時間~24時間、長くて1週間~1カ月というように比較的短期間であることが特徴です。数時間や24時間以内のキャンペーンであれば応募者も少なくて当選する可能性も高いです。
応募者の概数がわかる
ハガキ懸賞では何人が応募しているのか知ることはできませんが、Twitter懸賞の応募方法は多くがフォロー&RT(次項参照)で応募者がどれくらいいるのか知ることができます。
当選しやすい
私が1年間Twitter懸賞を毎日真剣に続けてきたからこそ言えることですが、Twitter懸賞は当選しやすいです。一度に応募できるキャンペーン数が多く、その場で当たる運次第のキャンペーンもあるのでハガキ懸賞よりも当選確率は高いです。
⇒1年間のTwitter懸賞とハガキ懸賞の当選比較記事はコチラです。

⇒ちなみに私のTwitter懸賞の当選記録はTwitter上にて#bigtreeの当選報告と検索すると出てくるので良かったらご覧ください
では早速応募してみましょう!
応募方法
フォロー&リツイート
ほとんどのキャンペーンで用いられている応募方法がフォロー&リツイート(RT)です。応募したいアカウントをフォローし、RTするだけです。具体例を張り付けておきます。
こちらはヨドバシカメラ【公式】さんのアカウントのトップページとキャンペーンツイートの写真をお借りしたものです。フォローするとトップページ右上に青くフォロー中と出ます。
この状態でキャンペーンツイートをRT(画像の赤丸)すると応募完了!
RTすると緑色に変わります。ここまでわずか数秒です。前項で紹介しましたがRT印の横に数字が出ていますよね(上記画像なら2.1万)。この数字が応募者数です。
リプライ
リプライとはツイートにコメントを残すことを指します。
先ほど紹介したヨドバシカメラさんとなると応募者数も1万人を超え、おそらく機械によるランダム抽選なので「ご縁があるとうれしい云々~」をリプライしてもあまり意味はないと思います。(私がヨドバシカメラさんで当選したときもリプライなし)
ですが、応募者数が少なそうなキャンペーンだったりリプライ必須!というキャンペーンも存在するので、時間がある人は一言でもリプライすることを心掛けていると当選に近づくこと間違いなしかも!?
キャンペーンアカウントを運営する、いわゆる「中の人」はリプライもしっかり確認しているとツイートしてる人もいますよ!
ハッシュタグ(#)をつけてツイート
キャンペーンの応募方法の1つに「指定のハッシュタグ(#〇〇)をつけてツイートする」というものも数多くあります。キャンペーンツイートや詳細URL等を熟読してハッシュタグを間違えないように気を付けてくださいね!
1文字でも間違うと応募条件を満たしていないので抽選の土俵にすら乗れていません。
フォロワー人数
そうであってほしくないのが本音ですが、Twitter懸賞をする上で重要なのがフォロワーの人数です。
よく考えてください、フォロワーが100人未満の方と1000人以上の方、どちらを当選とする方がよりPRとなるでしょうか。
私の経験上、よりフォロワーが多い人が当選者として選ばれる傾向にあると言えます。もちろんフォロワー人数などまったく関係ないキャンペーン(=その場系、と言われるもの)もありますのでこの限りではありません。
⇒その場系についてはコチラを参考にどうぞ。

本格的にTwitter懸賞を始めたい人はまずはフォロワー100人を目指していきましょう!
当選報告
晴れてTwitter懸賞で当選!おめでとうございます!
どんなツイートでもいいのでどんどん当選報告しましょう!
その際にメンション(@キャンペーン元アカウント名)を入れて一緒にツイートするとキャンペーン元アカウントさんに通知が入るので何かリアクションをもらえることがありますよ。
当選報告をするとフォロワーやフォロワー外の皆さんからリプライやイイネをもらえてさらにフォロワー数を増やすきっかけとなるでしょう。新商品やモニター商品が当選した場合は後日感想をツイートすることも心掛けましょう!
まとめ
いかがでしたか?
Twitterのキャンペーン情報は毎日更新され続けます。1日チェックしないだけで何十ものキャンペーンを見逃していることになります。
例えば本日限定!なんていうキャンペーンも沢山あります。キャンペーン期間が短期間であればあるほど応募者も少ないので狙い目です。
毎日時間がとれないという人もTLを覗くだけで新着情報を知ることができるので、寝る前の5分くらいでもTLを覗いてみてください。

なんだ!簡単そうだね!

わからないことはツイートすると誰かが教えてくれるよ!
ハガキ懸賞と比べるとこんなにもお手軽に始めることができるんです。
当選を目指して一緒にTwitter懸賞楽しみませんか?
⇒フォロワーを増やす効果的な方法編はコチラからどうぞ。

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